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温浴施設事業者様向け支援

健康体温36.5℃温浴習慣=新規顧客・リピーター獲得企画

セミナー開催から物販までの流れ (※セミナーは別途オプションです)
健康体温36.5℃温浴習慣の概容 病気の原因はストレス 病気の直接原因

低酸素は深呼吸で改善でき、高血糖は主に食事療法であるが、低体温については温浴が最も有効な手段です。
しかし、東洋医学では「冷えは万病の元」と言われますが、実際、体の体温が何度であれば「冷え」に相当するのかが、明確にされていな
いので、温浴業界が、健康産業としての明確な位置付けが確率されないのではと考えます。
そこで、予防医学免疫学の観点から、健康体温として体温36.5℃を明確に打ち出し、顧客に健康体温目標の見える化を提案いたします。
尚、低体温とは体温36.0℃以下であることである。

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